ロストプラネット2

前回の続きです。

ホップ周りの大改修により大幅に集弾性アップに成功したレシピですが、しばらく使ってると突然弾道の乱れが頻発。

分解して確認してみると。。。



溝を掘ることにより強度が下がったのか、クイックウェルドで肉盛りしたアームの片側がもげてました。


JBウエルドは接着力は抜群なんですが1mm程度の微細な肉盛りでは強度を保てなかったようです。


仕方がないのでABS板で新造することにしました接着はクイックウェルドです。



ついで押し込み部分の幅をマルイシステム並みに拡げて更なる安定を謀ります。(写真撮り忘れましたが幅を広げたアーム先端と干渉するチャンバー内部も一部切削拡張しました)






押し込み量はコンマ数ミリでも掛かりがだいぶ変わってくるので、面倒ですが現物合わせでチマチマ擦り合せして0.2gでも0.25gでも対応できるポイントを探しながら切り貼りして行きます。



最終的にさきっちょをラウンドにして完了です。


これで精度、強度ともに両立させることが出来ました。


以上、駆け足追加レビューでした。
  


Posted by  NEO  at 21:33Comments(1)HK416D
前回のホップ周りの大改修でマルイ程度まで追い込めたかもと書きましたが、無風状態で検証したところ25m付近で若干左右にバラける傾向が。。。


でもかなり良い線は行ってるようなのでこのまま追い込みます。


方法はいたってシンプル、マルイシステムを丸パクリです。




アームの押し込み部真ん中に溝を掘りました。


これで再検証したところ。。。


バッチリです!


左右のブレも落ち着き、まさにマルイGBB程度の安定を叩き出すことに成功。


結局2015verの時より手は掛かってしまいましたが、Gen2のほうが作動性は良いしホップ調整もやりやすいのでゲームウエポンとして理想的な結果を得ることが出来ました。



まぁ重ね重ね申し上げますがここまでしなくともGen2は箱出しでもとりあえずゲーム投入できるレベルまで昇華されてますのでご心配なく。

あと他のレシピでも同様の結果は得られるかもしれませんので、あくまでご参考まで。  


Posted by  NEO  at 15:01Comments(0)HK416D
予告していたVFC HK416D GBB Gen.2 ホップですが、結局は欲が出てかなりの大改修となりました^^;;


前回の記事にいただいた陸の鯖さんからのコメントによると、マルイパッキンに交換した時に安定しないのはノズルの位置に対してパッキン山の押さえが銃口側すぎて躓きホップになるとのこと(陸の鯖さん、ありがとうございます!)。



ということはノズルを延長するかパッキン部分をノズル側にズラさなければいけないことに。

ノズルの加工にはかなりの技術を要するのでパッキン部分をズラす方法をチョイスしました。


まずはインナーバレルの固定溝を新設します。





これでパッキンとインナーともに2mmノズル側にズラせたことになります

そのぶんノズル側に突出したパッキンを2mmカットしなければいけません。






軟質素材を綺麗にカットするのは難しいので慎重に、仕上げはリューターで削れば楽です。





そして組み上げ試射してみたところ。。。


0.25gだとダイアルMAXでも若干押し込み量が足りず、さらに弾道の乱れも目立ちホップの掛かりに何やら癖がある感じ。

そこでよく目視確認してみると、今度はホップアームの押し位置が適正ではない様子

パッキン山の部分より1mm程度銃口側で押す形となり、最適な位置を押せていないため押し込み量も増えてしまい、その結果銃口側から覗いたときに山が2段に見えるという症状になっていました。



なのでアームも加工することに。。。




クイックウェルドでパッキン山を押す部分をノズル側に、プラス押し込み量も増えるよう肉盛り成型

そしてこのままだとチャンバーのアーム溝に干渉するのでこちらも拡張加工します。









このパーツ、素材は亜鉛だと思いますが場所が場所だけに電動リューターでも難航。。。

しかし最終的にリュータービットを切断砥石にしたらあっという間に削れたのでホッとしました。(^^;;



これでようやくひと段落。



そして再度組み上げ試射したところ。。。



かなりの弾道安定に成功しました。



おそらく2015ver加工のときと同じくマルイガスガン程度までは行けたんじゃないかなと思います。



今日は風が強かったので絶対とは言えませんが、弾速も著しく安定しましたので期待値は高いですね。

また無風の時に検証します。



ちなみにこの加工、納得の結果が出なくても比較的簡単に元の状態に戻すことも可能です(アームの肉盛りを撤去する)。



でもはっきり言って実はGen2はこれまでのVFCに比べますと箱出しでも充分な性能なんですよね(たまに出るフライヤーや左右ブレも僅かで、30mマンターゲットくらいなら狙えます)。

ただ自分は突き詰めるのが趣味と言いますか性分と言いますか。。。

なので面倒な方はここまでやらなくてもいいかも知れませんのでご参考までに(あとあくまで自己責任で^^;;)。





  


Posted by  NEO  at 20:30Comments(0)HK416D

2018年02月07日

VFC HK416D GBB Gen.2 続き



前回マルイパッキンに変えるだけで弾道がかなり改善と書きましたが、日をあけて撃つと安定しない現象

0.25だとダイアルMAXでも30mに届かない&掛かりにもバラつきが。。。

試しにアームをアルミテープでかさ上げして組み直したら直後はストレート弾道なのですが、また時間が経つと同じような結果に。。。

うーん、どういうことだ???

これなら純正パッキンのままでもいいくらい(^^;;

そっくりそのまま純正パッキンに戻そうかなとも思いましたが、2015verではマルイガスガンくらいの精度を出せたこともありますし。

せっかくなので改めて別レシピにトライしてみます。

  


Posted by  NEO  at 16:22Comments(1)HK416D
VFC HK416D Gen.2ゲットしました。



内外部ともにリファインされた上に、高級ハンドガンよりお手頃価格での再登場ということもあり巷で話題のモデルです。

外観は仕上げにCNC加工されたこととマーキングが追加されたこととくらいでしょうか、内部はホップ周りが大きく改良された模様です。



前モデルはアッパーにシリアルが入っていません。


Gen2




前モデル


Gen2
プルーフマークも少し違いますね




前モデル



Gen2
ホップシステム変更に伴いガスブロックも変更してます。おそらく材質もガンメタな亜鉛から真っ黒なアルミになってます。



レシーバーはパッと見ほんとにCNC加工?ってくらい差を感じませんが組み付け精度は良さそうです。肌の質感はGen2の方が梨地が強いザラザラ風味です。



撃ち味はGen2の方が明らかに撃ちごたえがあり、リコイルが気持ちいいです。若干サイクルは落ちますが気にならない程度です。またVMAG以降リファインされたマガジン(ガスルートパッキン)の影響か、Gen2付属のマガジンの方がすこぶる元気です。この低い気温の中、温めずともしっかり動いてくれるのに驚きました。


集弾性は、まず鬼ホップがありません!これはVFC AR GBBユーザーには信じられないかもしれませんが非常に嬉しいポイントです。しかも重量弾でもしっかり掛かるので幅は充分。アタリを見つけるまで調整はシビアですが、以前の都度ボルトを抜くシステムから比べると何の苦も感じません。

弾道と弾速のブレは少しありますが、CQB交戦距離なら箱出しで充分戦えると感じました。価格も考慮したら初の海外長モノGBBとしてはかなりオススメできますね。



自分はロングレンジでも戦えるようもう少し詰めてみました。

いつものレシピどおりひとまずインナーを225mmにカットしパッキンをマルイに変えてみたところ、弾道と弾速のブレがかなり抑えられ良好な結果が得られました。

分解方法は割愛します、こちらをご参考ください→https://youtu.be/vhmmz8rklEM

これまでの記事を見ていただいたらわかると思いますが、正直これだけでこの結果が得られると嬉しい誤算です。

ホップのアタリさえ見つければ30mでマンターゲットにバシバシ当たってくれので気持ちいいですね。


そのままでも遊べる、カスタムベースとしても優秀、そしてお手頃価格、自分もゲームウエポンとしてガシガシ使って行く予定。


外部はかねてより定評ありましたが、やっと(苦笑)性能的にも成熟してきたVFC GBB、今後もさらに期待したいと思います!


(YouTubeの映像では簡単そうに分解してますが、バレルナットはネジロックは塗ってないものの死ぬほど締め付けガチガチ、チャンバー周りはネジロックたっぷりなので壊さないよう舐めないようご注意ください。ガスブロックは外さなくてもガスピストンを抜けば分解可能です。くれぐれも自己責任で!)  


Posted by  NEO  at 18:03Comments(0)HK416D

2015年12月05日

VFC 2015 GBB NPASを自作!

前回のVFC GBB 416/M4 調整③ の続きです。


VCF GBB 2015ver MK12、MK18mod1、SOPMODにCQB-R。

季節外れのリリースを物ともしない盛況っぷりですね。


しかしNPASがオミットされているのがネックで、自分の416Dも同じく。

前回の記事でバルブを工作することで初速調整したのですがその労力たるやハンパなく、もうしばらくノズルは弄らんぞ!と固く心に誓ってた矢先…


今回ふとしたきっかけでNPASを自作することに挑戦する運びとなったのでご紹介します。





今日417GBBで遊んでたらノズルの動きが悪かったので調整しようと分解してみたところ、VFCのNPASがめちゃくちゃシンプルな構造であることを発見。





あれ、前回の記事で弄くり倒したNPASオミットバージョンと造りが酷似してるぞ、と。





バルブを見比べてみたら調整用のイモネジがあるかないかだけ。

「これは自作できるかも?」と睨んで早速トライ。





2015バルブ内部を覗くとご丁寧にセンターに窪みがある。










この窪みに合わせることで難なくセンター出しながら下穴を開けれました。




次にネジ屋で買った3×8mmのイモネジを用意し、、、





下穴にねじ込む!





横着してタップきらず直接ぶち込みましたが難なくクリア。

多少角度ズレしても気にしない。





そしてアルミパーツの突起を切り飛ばしヤスリでキレイに平面にならします。








これで組み立てれば自作NPASノズルの完成です。




初速測ってみましょう。

いずれもマガジンをドライヤーで熱々にした状態です。





まずは自作NPASを絞ると。。。





こんな感じですね。





そこから解放していき、





おーバッチリ!

マガジン温めてるとはいえ安全マージン考えこの辺でフィックスします。




これで実質ネジ代¥25でNPASの機能が手に入りました(笑)



いやー前回と違って超簡単!

これだと何度もノズル分解しなくてすみますよー


GBBの調整に慣れた方ならどなたでも出来る技です。

NPASノズルが手に入らなくてヤキモキしてた方にはオススメです(ただし自己責任でね)。





<ご注意!>
単品でパーツ売りしているノズルの中にはNPASが内蔵される前の仕様があります。

その場合はまったく構造が違うので今回のレシピは使えませんのでご注意!






  

Posted by  NEO  at 21:14Comments(6)HK416D

2015年11月24日

VFC GBB 416/M4 調整③

VFC GBB HK416D調整の続きです。

今回は低すぎる初速をどうにかしたいと思います。



まずはノズルのチェック。





同社416Cとの比較です。

どちらも2015verなのですが、416CはNPAS仕様で416Dはなぜかオミットされてます。

MP7等で国内規定値オーバーが多数報告されたのでその対策でしょうか?



ガスルートを覗くと416Dのバルブはかなり前方にセットされてるのが見えます。

このせいでガスの流量が大幅に制限されてると思われますので、このバルブを後ろにしてやることで初速アップが見込めます。

それでは早速とりかかりましょう。

ちなみに416Cのバルブはマガジン熱々にしても規定値を越えない絶妙なところでNPASを固定してます。




まずはノズルの分解です。

ノズルリターンスプリングを固定するEリングとノズルガイドを外してボルトからノズルを取り出し、さらにノズル後端の割りピンを1本抜けばノズルが分解できます。

ノズルを分解するとこんな感じ。





このアルミパーツの突起でバルブ位置を決めてるので、この先端を少し削ってやればバルブが後ろに来るという仕組みです。



調整がシビアなので削りすぎないよう慎重に。

自分は最初から1mm程度削ってしまったところ、ほとんどブローバックしないヘンテコな挙動に陥りました。

ガスが切れかけた時の高速で「プスププププププ…」みたいな現象。

バルブを後ろにしすぎたみたいで負圧式がうまく作動しなくなったようです。

なのでバルブスプリングを弱くしてあげます。





たまたま持ってたストライクアームズさんのWEM4用バルブSPとサイズがピッタリだったので試してみました。

一番レートの弱い赤SPです(組み込む前に写真撮り忘れてたので編集画像にて失礼、実物はもっと線径が細い)。


するとブローバックは快適作動に戻りましたが、初速がとんでもないことに。。。

このままではマガジンちょっとあっためるだけで規定値オーバー確実と思われたので、先ほど削った部分をアルテコで肉盛りするハメになりました。

それから削っては計測、削っては計測を繰り返し最適なところまでひたすら頑張りました。

ノズルの分解、組み立ては面倒ですが、この作業は横着しないほうが逆にあとあと楽です。



なんだかんだ紆余曲折ありましたが、結果として満足のいく仕様に落ち着きました。

最初から削り値が適正ならフローバルブSPは純正でも問題ないかもしれませんが、赤SPのままでも絶好調なので今回はそこまで検証しません。

さすがに疲れちゃったかな(苦笑)



ここで結論。



素直にNPASノズルに交換した方が楽!



でした(汗)



「どうしても余計な出費を抑えたい」「工作や調整が大好き」「NPASは嫌いだ」って方は自己責任にてお試しあれ。



ちなみにVFC純正ノズルを買えばNPAS内蔵されてますよ(ロットによっては内蔵されてない物もあるらしいので要事前確認)。

ということは今回の固定バルブ仕様ってのも国内向けのデチューンなのかな。

コアユーザーには一手間かかる改良ですが、VFCにとって新規ライトユーザー開拓には妥当な判断なのでしょう。


  

Posted by  NEO  at 19:26Comments(0)HK416D

2015年11月23日

VFC GBB 416/M4 調整②

相変わらずVFC新製品2015verGBB MK18/MK12/M4が盛り上がりをみせてますね。

こちらはVFC HK416D 2015ver調整の続きです。



今回はチャンバー周りの調整。

純正のままだとパッキン突起部が長掛け型なので超鬼ホップ、しかも弾道がバラバラだったりとゲーム運用には厳しい状態。

これをなんとかしたいと思います。

実は初速もあまり出てないのですが先にそっち調整しちゃうとチャンバー弄ったあとにオーバー値でたら再調整となり面倒なので、まずはチャンバー周りから行くことにしました。





まず形状を確認すると2015verチャンバーシステムはパッキンを突出させてフィーディングランプの機能も兼ねさせる構造。

軟質素材が剥き出しですが、大丈夫なのかなこれ?(苦笑)







パッキンの形状はマルイのGパッキンの耳を切り飛ばせば流用可能です。

下の写真はハサミで切っただけですが、この後バリや出っ張りはリューターでキレイにならします。





早速マルイに交換してみましたが初速がバラつきます。

30〜60m/secくらいと、ほんとバラバラです。

う〜ん。。。VFCパッキンに比べマルイパッキンは柔らかいので、発射時のガスの圧力膨張に負けてランプに突出してる部分の気密が悪くなるのが原因と睨みましたが、実際のところはどうなんでしょうね。



ってことで思い切ってここはチャンバーシステムを2012verに戻す方向でリトライしてみます。

といいますのも、先にゲットしてた416Cのチャンバーシステムは2012verだったんですよね。

その時にこのレシピが結構よかったので416Dでも再現してみます。





まずはパーツ調達ですが、今回はM.I.Uエアソフトさんで購入。

形状をみると2012verチャンバーシステムはフィーディングランプが一体型の亜鉛製になってます。





他のガスブロでもよく見る典型的な形状ですね。

これにマルイパッキンを仕込むには長過ぎるので少しカットします。








だいたい4mmくらい目安ですが気密に関する部分なので3mm程度ハサミで切って、あとはリューターで少しずつ現物合わせしながら慎重に削っていきます。

また、押しゴムも長掛け平面押しタイプなので、これも2012verチャンバーに付属の円柱ゴムに変更です。








これで無事マルイパッキンセットできました。

初速は50m/secあたりで落ち着き、弾道もバッチリ素直になりました(後に発売されたGen2箱出しよりも確実に集弾性あがってます)

フルで若干バラつく傾向はありますがガスブロとしては及第点と思われます。

ただ個体差もあるでしょうし、チャンバーそのままのパッキン交換だけでイイトコまで詰められたらラッキーですよね。




次回は低い初速をイイトコまでアップさせたいところ。

マガジンには問題なさそうなのでバルブ調整にトライしたいと思います。

2015verはNPASがオミットされてるので面倒なことになりそうですが。。。


※こちらも後にごく簡単な方法で解決!


  

Posted by  NEO  at 18:30Comments(2)HK416D

2015年11月22日

VFC GBB 416/M4 調整①

みなさんこんにちは。

巷ではVFCのGBB M4/MK18/MK12が多いに盛り上がってますね。

欲しいのはやまやまなのですが「自分は装備系ではないので」という理屈を自分に言い聞かせながら、サドパからレシーバーやら何やらがリリースされるのを期待しつつしばらく様子見かなぁ。(でもやっぱ欲しいけど!)


今回は先日ゲットしたVFC HK416D 2015 ver.の調整をしてみます。

実はそれ以前に416C 2015 ver.もゲットしたのていたのですが少しずつ仕様が違うのでそれも参照しながら進めました。

おそらくM4系にも共通する可能性もありますのでご参考になれば幸いです。




まず最初に推奨するポイントです。

よくスチールのインサートがあるにも関わらずボルトキャッチが掛からなくなる、との報告がありますが、自分の416CもDももれなくこの症状に陥りました。

ほんと、両方とも購入してから10マグ程度で。

これはボルトキャッチ組付けのクリアランスが大きすぎるのが要因と思われます。

グラグラしてて掛かりが甘くなっちゃうんでしょうか、また甘いままボルトに激突繰り返すもんで盛大にインサートが削れていきます。

リューターで削って整形すれば急場は凌げますがまたすぐに再発するのが厄介。

なのでボルトキャッチのガタを無くすため、電動ガン用のシムをかまします。

現物合わせで0.3mmのものがピッタリでした。

シムセットの物は外形が大きすぎで目立つので、海外メカボに入ってた外形小さめのものを黒く塗り再利用しました。









これでボルトキャッチが掛かりやすくなり、またインサートの傷みを大幅に遅らせることが出来ます。

もしお持ちの個体にガタがあれば、症状が出る前に対処することを強くお勧めします。

自分はこれでしばらく運用してますが、今のところバッチリホールドオープンしてます。



次回はてんでバラバラな集弾性や初速の改善にトライしたいと思います。



  

Posted by  NEO  at 13:59Comments(0)HK416D